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火災延焼シミュレータとは

出火点(複数点可)を設定すると、風向・風速条件、建物の属性(木造/鉄筋コンクリート)や建物間隔を判断しながら延焼します。

延焼する様子を確認しながら、どの経路でどこに逃げるか避難計画を立ててみてください。

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使い方:新規設定

シミュレーション条件を設定してください。 シミュレーション時間長、風向き、風速、出火点と出火時間です。出火時間を上手に設定して、同時多発出火や飛び火による延焼をシミュレーションしてみましょう。

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使い方:設定を見直す・共有する

火災延焼シミュレーションの結果を見直しながら、非難計画を立てましょう。

URL(年-月-日-シリアル番号)をメモしておけば何度でも見直せます。立案した計画は家族やご近所で共有しましょう。

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火災延焼シミュレータ(クラウド)とは

 出火点(橙色□印、複数点可)を設定すると、風向・風速条件、建物の属性(木造/鉄筋コンクリート)や建物間隔を判断しながら延焼します。延焼する様子を確認しながら、どの経路でどこに逃げるか避難計画を立ててみてください。 風向きを読んで、風上に逃げましょう!

スタンドアロン版もあります。インターネットにつながらない場所で使うときは、こちらをダウンロードして、PCにインストールしてください。

スタンドアロン版を
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使い方:新規設定

  1. シミュレーションする時間長を設定します。(初期値は180分間)
  2. 風向きと風速を設定します。途中で風向きや風速が変化する場合は、その時刻を設定します。風下方向に火災が延焼します。また風速が大きいほど速く延焼します。
  3. 地図上でタップまたはクリックすれば出火点と出火時間を設定できます。出火時間を上手に設定すれば、同時多発出火や飛び火による延焼をシミュレーションできます。
  4. 避難者アイコンを追加すれば、避難開始場所、避難経路そして避難場所を設定できます。どの経路でどこに逃げるか避難計画を立ててみてください。
  5. これらの設定が終わったら「開始ボタン」をクリックして、シミュレーションをしてみましょう。
新規設定はこちらから
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使い方:設定を見直す・共有する

 火災延焼シミュレーションの結果を見ながら、避難計画を見直しましょう。 URLの末尾の、シミュレーションを行った年月日とシリアル番号とをハイフンでつないだ数字列をメモしておいてください。以下のボックスに入力すれば、最後に行った結果を後日見直すことができます。立案した計画は家族やご近所で共有しましょう。

年-月-日-シリアル番号を入力してください
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